鬼人の都

自身の双極性障害について

またもや冬眠の季節

鬼人

残業続きの2ヶ月間が過ぎ、緊張感から解放され疲れがどっと溢れ出す


気がつけば冬眠の季節


朝起きられない日が続いている


気分は落ち込んではいない


まだ、ましか


つづく

睡眠圧

鬼人

寛解期のような日々を過ごしていたところ、仕事が急に忙しくなり、残業に次ぐ残業


と言うか、その前から微妙な睡眠時間の減少と、購買欲の増加


そこに、仕事


仕事自体はやる気に満ちていたわけでは無いけど、そこまで苦にはならず


そこからの、異常な睡眠欲求


10時近いのにここまで眠いのは久しぶり


たまたまなのか、鬱への移行なのか


つづく

寛解期と言えるかな

鬼人

朝は眠い


薬が抜けるまでは、転倒の恐れがあるので極力自宅勤務


実際2回ほど階段で転倒未遂とマジ転倒


手すりに手をかけて注意しながら降りていたのに足がもつれて咄嗟に握った手すりに引き寄せられるように顔面強打


催眠作用は耐性つくのに、筋弛緩作用は耐性がつかないらしい


まあ、無理しないで適当に仕事して、適当に休んで


そう言えば、最近有給を使っていない


まあまあ疲れてはいるけど


つづく